■体調がよ~。
1つ前のプロジェクトでボロボロになった身体は
年齢もあいまって復活しないな。
もうこれは仕方が無いとあきらめた方が良さそう。
しかし、養命酒は効く。。。気がする。
■ためになりますよすごく
@kenichiromogi
勉強(1)根拠のない自信を持て。必ずできると信じて、それを裏付ける努力をせよ。
勉強(2)偏差値に惑わされるな。自分にとっての進歩ならば、脳内の報酬系は働いて強化学習も起こる。他人と比較しての劣等感が勉強の一番の敵である。
勉強(3)難易度を調整せよ。易しすぎれば、退屈する。難しすぎれば、無力感にとらわれる。自分が全力で挑戦して、やっとクリアできるような目標を立てよ。
勉強(4)時間制限(タイムプレッシャー)をうまく使え。30分と書いてある問題があったら、自分と無理めの契約を結んで、たとえば「20分で終わらせる」と宣言してみる。そのようにして、常に最高のパフォーマンスを出すようにせよ。
勉強(5)タイムプレッシャーは、難易度の調整にも最適である。やさしい問題をやる時にも、タイムプレッシャーをかけることで、脳にとって最適の難易度にすることができる。
勉強(6)やろうと思ったら、1秒後にはじめよ。この番組が終わったらとか、時計の長い針が12時のところに来たらとか、まずは参考書を集めてからとか先延ばしにするな。「はっ」と気付いたら、次の瞬間に全力で走り始めろ。
勉強(7)集中力は、生まれつきの性格などではない。集中に使われる回路は、筋肉と同じで鍛えることができる。最初はよろよろしていても、瞬間的に集中することを繰り返すことで、集中力の高い脳を作ることができる。
勉強(8)フロー状態で勉強せよ。最高に集中していて、しかもリラックスしている。勉強することが、蜜の味になる。そのような内的感覚をつかみ、毎日の勉強で実現するように心がけよ。
勉強(9)福澤諭吉は、緒方洪庵の適塾で猛勉強した。ある時病気になって、寝ようと思ったら枕がない。そこではっと気付いた。適塾に来て以来、勉強しては仮眠し、目が醒めたら再び勉強。枕を使って寝たことがなかったと。それくらいの気持ちで勉強してみよ。
勉強(10)学ぶことはオープンエンド。知識は無限。入試は、目の前の試練だが、それは始まりであって終わりではない。入試をゴールと思わず、スタートラインだと思って全力で突っ切ってしまえ。そして、そのままどこかに走っていってしまえ。
勉強(11)受験生諸君、勉強は大変だろうが、オレだって負けずに日々鍛錬しているぞ。どっちが猛勉強か、一つ競争してみようじゃないか。自分のため、日本のため、世界のため。全力疾走の競争だ!
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しかし、根拠の無い自信て速攻でぶち壊されるんだよね。
自分も良し頑張ろう!と思って、自分ならできる!と
思った次の瞬間にぶち壊される事が多い。
なので、保守的にならざるを得なかった経緯がある。
できる→ぶち壊される と言うのをやられると、
本当にへこむんだ。次は頑張ろうと言う気持ちが起きなくなるくらい。
■レプリケーション
分かっていたつもりだけどやはり現場にいる人は強い。
どんどん取り残されている感が強いんだけれども、
それはいつもの事という事で気にしないことにすることにした。
今現在自分ができる最善の事をしていくしか選択肢はないし、
それが例え間違っていたとしても経験になるからそれで良し。
何事も無駄な事ってないのよね。意外と。
■後書き
少し復活したので、まとめなおして投稿してみる。
今日も微妙な落ち込みが続く。
毎月1回数日間あるのだけど今回は長いなぁ。
この状態だと普通の半分以上も仕事が進まないので困る。
給料もらえるだけ会社にいた方が気が楽というのもあるんだが、
それに耐えうる精神力が必要と言うのが難点だな。
ま、それも給料内に含まれているのだけどな~。
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